表題の通り、CSVに初期値として値を入力した状態でcsvをエクルポートしたいと考えています。
具体的には「ご依頼主コード・ご依頼主電話番号・ご依頼主電話番号枝番・ご依頼主郵便番号・ご依頼主住所1・ご依頼主住所(アパートマンション名)・ご依頼主名」等です。
この辺りは固定値として入力できれば良いと思っています。

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  • 高橋文樹 Seller 2019年2月1日

    ヘルプページにドキュメントを追加してみましたので、ご確認ください。

    https://kunoichiwp.com/faq/filter-each-row

  • 高橋文樹 Seller 2019年2月12日

    相談です。私がCSV書き出しの際にしたい事は3つです。代引き対応の際の事です。

    条件は「支払いで「代引き」を選択した際に」という場合に下記の状態にしたいです。
    ①[送り状種別]の箇所を、「2」(コレクト)とする
    ②[コレクト代金引換額(税込)]の箇所に支払い合計金額を入れる
    ③[コレクト内消費税額等]の箇所に②の数字を元に計算された消費税額をいれる。※

    ※ショップの状況として、送料、品代共に全て税込で入力してます。ですので②の数字から計算した数字を消費税として入力したいと考えました。計算式は下記です

    ②の数字 × 8 ÷ 108 = 消費税額

    ドキュメントページのコメントにご回答します。支払い総額、消費税はそれぞれこのような感じで対応可能です。

    // フィルターフックを適用
    add_filter( 'yb2_each_row', function( array $row, WC_Order $order ) {
        // 支払い種別
        $row[1] = '2';
        $row[33] = $order->get_total(); // 支払い総額
        $row[34] = $order->get_tax_totals(); // 税金総額
        return $row;
    }, 10, 2 );
    

    また、Kuroneko Web Collectですが、このプラグインと同等の機能を持っているので、もし以下のプラグイン

    https://wordpress.org/plugins/kuroneko-pay/

    を使うようでしたら、本プラグインは必要ありません。ご希望であれば返金対応いたしますが、その場合は本サポートは利用できなくなります。

    以上、よろしくお願いいたします。

    • satoty0307 購読者 2019年2月12日 (編集済)

      機能的にはほぼ一緒ぽいですよね!
      だけどサポートが超ありがたいのでコチラを使用させて頂きます!!

      と、質問です。
      拙いphp知識で下記様の状態でcsvが意図する形で出力されているのですが、もし問題ありそうな箇所があればご教授頂けないでしょうか?
      代引きの際にB2インポートでの必須項目を入れる事が目的です。

      なおご教授頂いた
      $row[34] = $order->get_tax_totals(); // 税金総額
      でなく
      $row[34] = floor($row[33] * 8 / 108);
      としたのはヤマトの送料を入力する際に、税込金額を入力したいからです。
      CSVの代引き用の項目には全体の金額から計算した消費税が記載されてあれば問題ないと考えまして。

      $row[19] = ‘080123456’;  // 顧客電話番号
      $row[21] = ‘○○県○○市○町○○190-1’; // 顧客住所
      $row[23] = ‘○○○○○’;  // 顧客郵便番号
      $row[24] = ‘○○○○○’;  // ショップ名
      $row[39] = ‘○○○○○’;  // 顧客コード

      $payment_method = $order->get_payment_method(); // 支払い方法を取得 結果は 「square」 or「cod」 のどちらか
      if($payment_method == “cod”){
      $row[1] = ‘2’; // 代引き
      $row[33] = $order->get_total(); // 支払い総額
      $row[34] = floor($row[33] * 8 / 108); //
      }else{
      $row[1] = ‘0’; // クレジット決済の際は発払い
      }

      • 高橋文樹 Seller 2019年2月12日

        ありがとうございます。

        特に問題はないと思いますが、”WooCommerce > 設定 > 一般” か “WooCommerce > 設定 > 送料”に配送元の情報を入力する欄がありますので、そちらに入れておくといただいている情報のほとんどは入力されます。

        • satoty0307 購読者 2019年2月12日

          ありがとうございます!
          Yamato Transport B2 Settingという箇所を発見しました。
          こちらに入力したら良いのですね。

          • 高橋文樹 Seller 2019年2月13日

            そうです。そちらの設定が反映されます。

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